子どもの
健康で丈夫な美しい歯を
育てていきたい

白く輝く歯は、大切なお子さんの財産です。
自分に子供ができて特にそう思うようになりました。

お子さんが自分の力で、自分の歯を守れるまで、この財産を大切に守り育てていくことは、お母さん・お父さんの重要な仕事になります。

長寿社会になり、現在では80年生きることが、ごく普通になっています。長い人生を健康で豊かに過ごすためには、歯が健全であることが、重要な条件の一つになっています。
伊丹市のヒカルノ歯科では、お子さんの健やかな成長を、歯科医の立場から応援していきます。
むし歯が1本もないときから受診をはじめ、お父さん・お母さんと一緒になって、健康で丈夫な美しい歯を育てていきたいと考えております。

小児歯科・小児矯正

小児歯科

子供たちができるだけむし歯にならないように、
大人になってからむし歯で苦労をしないように、
当院では徹底した予防治療
を心がけています。

歯科医院へ治療に連れて来られるお母さん、お父さんは非常に根気がいると思いますが、
歯科医師、スタッフの顔に慣れてくれば診察・治療ができるようになることがほとんどです。
無理せず、少しずつでも、ヒカルノ歯科で、一緒に進めていきしょう。

乳歯なら
虫歯になっても大丈夫!・・・・・・・・・・・・
と思っていませんか?

お子さんの歯がむし歯になっても、「まだ乳歯だし、いずれ永久歯に生え変わるから、むし歯になっても大丈夫だろう」と、お子さんのむし歯をまったく気にしなかったり、放ったままにしてしまうお父さんお母さんが時々いらっしゃいます。
でも、1本1本の乳歯の下には永久歯もちゃんと存在していて、大きな意義をもっています。

そもそも乳歯は永久歯が健全な位置に生えそろう為のスペースを確保する働きをもっています。そのため、虫歯になって大きく崩壊したり生えかわりの時期よりも早く抜けてしまうと、永久歯のために確保しなければならない空間を失ってしまい 後から生えてくる永久歯が変な場所にはえたり、最悪の場合生えてこれなくなったりしてしまいます。

また、乳歯が大きな炎症をおこすと真下にある永久歯が影響をうけてしまい、歯の質が弱くなり虫歯になりやすい歯になってしまうこともあります。
乳歯を虫歯から守ってあげることは一生使う永久歯を守るということです。

虫歯の乳歯と永久歯


永久歯が生えるまでの歯の変化

生後6ヶ月ごろ

乳歯が生え始めたら

生後6ヶ月を過ぎると乳歯が生えはじめます。この時から歯みがきが必要になります。
上の前歯が生えたら歯科医院を受診しましょう。

1歳6ヶ月~3歳まで

1歳6ヶ月~3歳まで

上下の前歯12本と奥歯4本の乳歯が生えてきます。3歳児になると虫歯がとても増えます。虫歯がないうちに、歯科医院で検診を受けましょう。

3歳ごろ

3歳の頃

20本の乳歯が生えそろいます。歯科医院で、かみ合わせがきちんとできているか、また虫歯になりやすいのか、などをチェックしましょう。

6歳ごろ

初めて永久歯の生える6歳

6歳ごろになると、乳歯の奥歯のさらに奥に最初の永久歯が生えてきます。6歳臼歯と呼ばれるこの歯はとても大切な歯ですが、奥歯は歯磨きしにくく、また生えたての歯は歯質が未熟なために虫歯になりやすいです。念入りに歯磨きを行い、歯科医院で予防してもらいましょう。

ヒカルノ歯科・矯正歯科の
虫歯予防の取り組み

定期検診

Maintenance
定期検診

乳歯は虫歯になりやすく、一度虫歯になってしまうと進行も早いです。
特に奥歯は保護者の方も虫歯に気づくのが難しく、知らない間に進行している場合もあります。乳歯の虫歯は放っておくと、これから生えてくる永久歯にも悪影響を与えてしまいます。
また、子ども達のお口の中は歯の生えかわりや顎の成長があり、歯並びも変化していきます。

子どもの健全な成長発育を促す為に、定期的なチェック(3から4か月)を受けましょう。保護者の方には適切な歯磨きの仕方や生活習慣を身につけて頂き、一緒にお子様のお口の健康を守りましょう。

シーラント

Maintenance
シーラント

シーラントとは歯の溝の最も深い部分に溜まる細菌による虫歯を予防する方法です。
歯の溝の奥深くには歯ブラシの毛が届かない、でも細菌は入り込める細かい隙間があります。その隙間に入り込んだ細菌は、除去されることなく酸を吐き出し続けて虫歯を作ります。その溝をあらかじめ塞いでおくことで虫歯を作らないようにするのがシーラントです。

特に、生えて間もない6歳臼歯と12歳臼歯の溝に行います。生えて間もない臼歯は溝が複雑で深いので、虫歯リスクが高くなります。シーラントをする事で高い虫歯予防効果が期待出来ます。保険が適用される処置ですので、ぜひ前向きにご検討ください。

フッ素塗布

Maintenance
フッ素塗布

フッ化物を歯に作用させると、歯の表面から取り込まれ、歯の結晶の一部になります。フッ化物を含んだ歯の結晶は、普通の歯の結晶よりも丈夫になり、細菌の出す酸に対してより強くなります。
つまり、フッ化物を適切に使うと歯の表面が強くなり、虫歯になるのを防ぎます。

また、虫歯菌によって溶けた歯の表面を修復する再石灰化を促します。初期の虫歯なら治癒する場合もあります。

フッ化物の塗布は、専門家である歯科医師や歯科衛生士が行います。

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伊丹市の歯医者 ヒカルノ歯科・矯正歯科では、カウンセリングを実施しております。お子様の虫歯治療や予防、歯並びの矯正についてなど何でもご相談ください。

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矯正カウンセリング

小児矯正歯科

お子様の歯並びが悪くなる原因で一番多いのが、あごが小さいことです。
あごが小さいため、きれいに並びきらずにガタガタになってしまいます。
その結果、外見だけでなく、全身の健康にまで影響がでてしまう恐れがあります。

幼少の頃に矯正治療を行う事により、あごの骨の成長もコントロールすることができるため、
顔の形も整えやすく、将来的に美しい歯並びを期待することできます。
また、永久歯が生え揃ってから治療が必要な場合でも、
治療期間が短く済んだり、抜歯の必要がなくなる場合もあります。

あごが小さいままだと
どうなるの?・・・・・・

少し想像してみてください。
もし、12人掛けのベンチに14人が無理やり座ろうとしたらどうなるでしょうか?
どこかにしわ寄せができ 誰かがはみ出したような形でしか座れませんよね。

歯並びとあごの大きさ

歯並びは、歯が生えるためのスペースと、生えてくる歯の幅とのバランスによって作られています。
先ほどの例のベンチはあごの骨、座る人は生えてくる歯です。永久歯は上下に14本ずつ生えてきます。(親知らずは除く)
生えてくる歯よりもあごの骨の方が小さければ、歯があごのスペースに入りきらず、出っ歯(前突)、受け口(反対 咬合)、歯の重なり(叢生)などの症状になってしまいます。

この状態を改善するには、「①座る人数を12人に減らしてあげる方法」「②ベンチを14人掛けの大きさに拡げてあげる方法」の2つを考えます。
①は歯を抜いて小さいままのあごでも、歯がキレイに並ぶようにする方法です。一方②はあごの骨の成長を利用して歯がキレイに並ぶようにあごのスペースを確保する方法で、これは小児矯正歯科にしかできない方法です。
つまり、大人になってからの矯正では、抜歯を行う場合が多いですが、子どもの矯正においては「歯を抜かずに矯正」できる可能性が非常に高いです。

抜歯矯正
非抜歯矯正


小児矯正歯科治療の進め方

小児矯正歯科の治療には以下の図のような流れがあります。
舌、口唇、呼吸、嚥下等の悪い習慣や顎の成長や生えてくる歯の大きさなど様々な要因で、将来敵に不正咬合になるケースがあります。

幼少期から治療を始めれば、図のような「Ⅰ期矯正治療→Ⅱ期矯正治療」という流れで治療を進めることができます。

小児矯正歯科の治療の流れ 小児矯正歯科の治療の流れ

大人になってからの矯正治療と比較すると、子どもの場合と違い顎の成長が終わっているため、成長力を利用した歯並びコントロールができず、抜歯のリスクが高く、歯を動かす負担も大きくなります。お口にかかる負担や治療費等を考えると、幼少期から治療を開始する方がメリットが多いと言えるでしょう。
最適な治療時期を見逃さないためにも、お子様の歯並びが気になる方は是非、伊丹市の歯医者 ヒカルノ歯科・矯正歯科までご相談ください。

Ⅰ期治療

Ⅰ期矯正治療

6歳頃~12歳頃

具体的には、前歯が生え変わる小学校低学年~永久歯が生えそろい、顎の成長の目途が立つ中学生前半頃までと言えます。

このⅠ期治療では、顎を広げる矯正器具を用いて土台となる顎の形を整えたり、顎骨の成長を利用した骨格的な改善を行い、併せて歯並びや咬み合わせに悪影響を及ぼす舌や口唇の悪癖を直す指導も行います。舌や口唇の悪癖が残っていると、折角歯並びを整えても元の不正咬合に後戻りする場合もあります。また、この時期に顎や歯並びの横幅を拡げたり、顎の位置のバランスを整えて、Ⅱ期治療で抜歯の可能性を減らすことが可能です。

Ⅱ期治療

Ⅱ期矯正治療

13歳頃~成人

Ⅱ期治療は、Ⅰ期治療を終えた方が必要に応じて移行する治療です。その為、Ⅰ期治療をされていない方は、全て成人矯正治療(大人の矯正治療)の扱いとなります。具体的には、永久歯が生えそろい顎の成長の目途が立つ中学生以降が該当しますが、成長や生え変わりの早さなどにより個人差があります。Ⅱ期治療は、基本的に生えそろった永久歯を綺麗に整え、正常咬合=正しい咬み合わせにするための仕上げの矯正治療です。Ⅰ期治療をしっかりと終えている為、抜歯をすることなく、スムーズに矯正治療を進められることが多いです。※ケースによっては抜歯矯正になる場合もございます。

子どもの矯正はいつから?

矯正開始のタイミング

前述のように基本的にはいくつになっても矯正治療を受けることはできます。
ときおり「矯正治療を始めるのは、早ければ早いほど良いんでしょう?」と言われる方がおられますが、一概にそうとは言えません。
もちろん、早いうちから治療をおこなうことで色々なメリットが多いのも事実ですがベストなタイミングというのは1人1人異なります。

大切なのは、現時点での状態・問題点の正確な把握をした上でどの時期に何を行うのが1番いいのかを適切に選択することです。そうすることで、お子様の負担を最大限押さえつつ良い結果を得ることが出来ます。

矯正開始のタイミング

そこで、矯正治療の時期の決定要素となるのは、成長のコントロールが必要かどうかということです。
もし、あごの骨の大きさや上下のバランスなどに大きく問題があれば、可能な限りその問題を改善していくように成長のコントロールができることが望ましいです。その為、前歯が生えかわる6~8歳頃には1度相談されることをお勧めいたします。

また、あごの成長には親からの遺伝による影響や本人の癖(指しゃぶりや口呼吸、頬づえなど)による影響が強く関わってきます。
そのようなところに心配されることがある場合にもご相談下さい。

歯並びを悪くする癖 歯並びを悪くする癖

お子様にマッチした矯正を
矯正装置の種類

床矯正

床矯正

矯正治療は抜歯を伴うケースが多いですが、床矯正は抜歯せずにできる矯正治療です。矯正治療は目的によって治療方法は異なりますが、顎の小ささが原因で歯がキレイに並ぶことができない場合、床矯正によって本来あるべき顎の大きさに拡大させ、理想的なスペースを作ることで歯を抜かずにキレイに並べさせることが可能です。装置は着脱が可能で、食事や歯磨き時は取り外します。また、英語・国語・音楽などの発音障害が生じる場合も装置は外していただけます。ただし、1日12時間以上は必ず装着する必要があります。

急速拡大装置

急速拡大装置

急速拡大装置は、上顎の歯列の横幅を横に広げる、固定式拡大装置です。上顎が狭いことによる臼歯の交叉咬合の治療や上顎の横幅の拡大が必要な場合に使用されます。幼少期に治療を開始すれば、永久歯がきれいに生え揃うスペースを確保できるので、将来的に矯正治療のための便宜抜歯を回避することができます。

マイオブレース

マイオブレース

マイオブレース・システムは、早期予防矯正治療で、悪い歯並びの根本的原因に働きかけることを目的としています。ほとんどの場合、抜歯やブラケット矯正を行わずに自然な成長と発達を実現します。治療に最適な年齢は3~15歳で、口内に装着する取り外し可能な一連の器具を1日1時間と夜間就寝中に装着します。

プレオルソ

プレオルソ

「プレオルソ」は、歯並びだけでなく、噛み合わせの改善、ぽかん口の改善、口呼吸から鼻呼吸への改善、舌のトレーニングによる正しい嚥下・発音など、子どもを健康な体へ導くことを目的とした矯正法です。この矯正法は、成長後に行う「本格矯正」のようなゴールを目指す治療法ではありませんが、「小児期」に口腔内外の環境を整え、実用的な歯並びと健康的な口元を目指します。将来的に本格矯正を希望される場合でも「便宜抜歯」や「後戻り」を防ぐことができる可能性が高くなります。

リンガルアーチ

リンガルアーチ

リンガルアーチは舌側弧線装置とも言われ、歯の裏側に金属製のワイヤーを装着し、歯並びをと整えていくお子さま用の矯正装置です。成人矯正で行う舌側矯正の装置とは別物で、弾力を利用して歯を動かしていきます。通常のワイヤー矯正のブラケットやワイヤーよりも目立ちにくく、審美性に優れていますが、取り外しはできません。

フェイスボー

ヘッドギア

小児矯正においてよく用いられるヘッドギアという矯正装置があります。
この矯正装置に、フェイスボウと呼ばれるワイヤーを挿入し、首の後ろにかけるゴム製のバンドで引っ張ることにより、後方へ引っ張る力をかけられるようになり、出っ歯や奥歯を後ろに引っ張ることを目的に使用します。また、フェイスボウは取り外しが可能です。

歯科用CT&セファロ撮影
による精密診断

歯科用CT&セファロ撮影

骨の内部まで3次元的に確認できる歯科用CTを用いて診断します。また、頭部全体のレントゲンを撮影する「セファロ」を用いて骨格的な診断も行い、顔貌まで考慮した矯正治療を行っております。

歯科用CT&セファロ撮影

治療費のご案内
FEE

矯正治療料金

専門医による相談 3,300円(税込)
1期矯正治療 429,000円(税込)
2期矯正治療※1 858,000円(税込)
調整・管理料 5,500円(税込)/1回
矯正用インプラントアンカー※2 2本:55,000円(税込)
保定装置の再作成※3 33,000円(税込)/1装置

※1:2期矯正治療以前に1期矯正を行なっている場合は、2期矯正治療費から1期矯正治療費(調整・管理料は除く)を差し引きます。

※2:必要に応じて行います。同一部位への再埋入には費用は頂きません。

※3:治療修了時、1回目の制作費用は治療費に含まれています。破損や紛失、適合不良などにより再作成が必要となった際にお支払い頂きます。

マウスピース矯正

歯並び相談料 1,100円(税込)
診断料 38,500円(税込)
インビザラインファースト 660,000円(税込)
インビザラインフェーズ2 660,000円(税込)
管理料 5,500円(税込)/1回

その他

矯正治療による抜歯 通常抜歯:5,500円(税込)
埋伏抜歯22,000円(税込)

選べるお支払方法

高額な治療費となる矯正において、当院では現金でのお支払以外にも様々なお支払方法をお選びいただけます。


現金でお支払い


銀行振込


各種クレジットカード

分割でのお支払い

当院では、最大20回払いまで金利負担なしで分割してお支払い可能です。分割払いをご利用の場合は、装置料のおよそ3割を内金として治療開始時にご入金下さい。但し、調整料は別途かかりますので、予めご了承ください。
尚、治療開始から同年内にお支払いいただく方が、医療費控除額が多くなります。

また、当院ではアプラス社のデンタルローンを利用した最大84回分割支払いまで対応しております。
但し、20回以上の分割支払いには金利・手数料が発生いたしますので、予めご了承ください。

注意事項

※転勤や引っ越しなどやむを得ない事由での治療中止における返金について、矯正装置がセットされ治療が始まっている場合、基本的に返金は致しかねます。
※患者様の過失による装置の破損や紛失におきましては、修理・再作成の費用が別途かかる事があります。
※抜歯や虫歯治療、歯周病治療など、一般歯科治療に関しては別料金となります。

矯正歯科の症例
CASE

CASE1 筋機能装置

受け口(反対咬合)の症例

受け口(反対咬合)の症例
受け口(反対咬合)の症例 受け口(反対咬合)の症例
主訴 受け口(反対咬合)を治したい
治療法 筋機能装置(ムーシールド)を用いて
治療期間 7ヶ月(※保定期間除く)
費用 7万円(税込)
副作用
  • 矯正治療後、決められた仕様、期間、保定装置をつけないと後戻りする可能性があります。
  • 顎骨の成長量によっては再発する可能性があります。

CASE2 ワイヤー(Ⅰ期+Ⅱ期矯正)

ガタガタ(叢生)、受け口(下顎前突)の症例

ガタガタ(叢生)、受け口(下顎前突)
ガタガタ(叢生)、受け口(下顎前突) ガタガタ(叢生)、受け口(下顎前突) ガタガタ(叢生)、受け口(下顎前突) ガタガタ(叢生)、受け口(下顎前突)
主訴 ガタガタの歯並び(叢生・狭窄歯列)、受け口(下顎前突)を治したい
治療法 Ⅰ期:拡大床/フェイスマスク
Ⅱ期:ワイヤー矯正(非抜歯)
治療期間 7年4ヶ月(※保定期間除く)
費用 72万円(税込)
副作用
  • 矯正治療期間中に、ブラケットからワイヤーが脱離する可能性があります。
  • 矯正治療期間中は、矯正装置によって力が加わり、歯が動くことによる痛みや締め付け感、違和感などを感じることがあります。
  • 矯正装置が口腔内に触れ、口内炎ができる可能性があります。
  • 矯正治療後、決められた仕様、期間、保定装置をつけないと後戻りする可能性があります。
  • 骨格の成長に伴い、受け口が再発する可能性があります。

CASE3 ワイヤー(Ⅰ期+Ⅱ期矯正)

ねじれ(捻転歯)、ガタガタ(叢生)の症例

ねじれ(捻転歯)、ガタガタ(叢生)
ねじれ(捻転歯)、ガタガタ(叢生) ねじれ(捻転歯)、ガタガタ(叢生) ねじれ(捻転歯)、ガタガタ(叢生) ねじれ(捻転歯)、ガタガタ(叢生)
主訴 ねじれてる歯(捻転歯)、ガタガタ(叢生)を治したい
治療法 Ⅰ期:拡大床
Ⅱ期:ワイヤー矯正(抜歯)
治療期間 2年3ヶ月(※保定期間除く)
費用 72万円(税込)
副作用
  • 矯正治療期間中に、ブラケットからワイヤーが脱離する可能性があります。
  • 矯正治療期間中は、矯正装置によって力が加わり、歯が動くことによる痛みや締め付け感、違和感などを感じることがあります。
  • 矯正装置が口腔内に触れ、口内炎ができる可能性があります。
  • 矯正治療後、決められた仕様、期間、保定装置をつけないと後戻りする可能性があります。

CASE4 ワイヤー(Ⅰ期+Ⅱ期矯正)

ガタガタ(叢生)の症例

ガタガタ(叢生)
ガタガタ(叢生) ガタガタ(叢生) ガタガタ(叢生) ガタガタ(叢生)
主訴 歯が生えるスペースがない、ガタガタ(叢生)を治したい
治療法 Ⅰ期:拡大装置
Ⅱ期:ワイヤー矯正(非抜歯)
治療期間 2年8ヶ月(※保定期間除く)
費用 72万円(税込)
副作用
  • 矯正治療期間中に、ブラケットからワイヤーが脱離する可能性があります。
  • 矯正治療期間中は、矯正装置によって力が加わり、歯が動くことによる痛みや締め付け感、違和感などを感じることがあります。
  • 矯正装置が口腔内に触れ、口内炎ができる可能性があります。
  • 矯正治療後、決められた仕様、期間、保定装置をつけないと後戻りする可能性があります。

CASE5 ワイヤー

八重歯(唇側転位)、ガタガタ(叢生)の症例

八重歯(唇側転位)、ガタガタ(叢生)
八重歯(唇側転位)、ガタガタ(叢生) 八重歯(唇側転位)、ガタガタ(叢生)
主訴 八重歯(唇側転位)ガタガタ(叢生)を治したい
治療法 抜歯を伴うワイヤー矯正治療
治療期間 2年2ヶ月(※保定期間除く)
費用 72万円(税込)
副作用
  • 矯正治療期間中に、ブラケットからワイヤーが脱離する可能性があります。
  • 矯正治療期間中は、矯正装置によって力が加わり、歯が動くことによる痛みや締め付け感、違和感などを感じることがあります。
  • 矯正装置が口腔内に触れ、口内炎ができる可能性があります。
  • 矯正治療後、決められた仕様、期間、保定装置をつけないと後戻りする可能性があります。

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伊丹市の歯医者 ヒカルノ歯科・矯正歯科では、カウンセリングを実施しております。お子様の虫歯治療や予防、歯並びの矯正についてなど何でもご相談ください。

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矯正カウンセリング

Doctor Introduction
ー 歯科医師紹介 ー

院長

院長 永原 光

Nagahara Hikaru

私達「ヒカルノ歯科」では、御自身のお口の状態と今後の治療の内容が 一目で正確に理解して頂ける独自のカウンセリングシステムとツールを使った「患者様と対話する時間」に重点を置いています。

矯正歯科治療は、時間を要する治療であり、顔貌やかみ合わせなど機能面において、非常に重要な治療なのです。もちろん、審美性を求められてご来院される患者様も多くおられますが、矯正治療とは不正咬合を解消する治療です。

  • 痛みも不自由もなく、おいしく好きな食べ物を食べることができる
  • 自信をもって人前で最高の笑顔を見せることができる
  • 「歯並びキレイね」と誉めてもらえる
  • 身体に歪みがなく健康的な日常を送れる

これらを得ていただけるように、患者さまの歯と健康とについて一緒になって真剣に考え、一生懸命お手伝いいたします。

経歴 History

  • 2003年3月 明海大学歯学部卒
  • 2003年4月 尼崎市の医療法人歯科医院に勤務
  • 2006年1月 池田市のインプラントセンターに勤務
  • 2009年 大阪北浜インプラントセンターに副院長として勤務
  • 2013年4月 ヒカルノ歯科開院
  • 2023年1月 医療法人化
矯正医

矯正医 筒井 万里子

Tsutsui Mariko

大阪大学大学院時代は歯科材料の研究開発に携わり、2007年デンツプライ賞受賞、2010年大阪大学論文100選に選出される。むし歯治療・根管治療のエキスパートとして歯を可能な限り保存する治療を追求。同時期、小児歯科をメインとした歯科医院での勤務経験の中で、歯の長期保存のためには歯科矯正治療の重要性を実感する。

結婚、渡米を機に、全米No1の来院患者数を誇るニューヨーク大学歯学部矯正科に留学。様々な矯正治療方について、世界中から集まった教授陣から直接指導を受ける。シンプルでムダのない治療方法・専門性の高い連携治療を学ぶ。
2010年米国アラインテクノロジー社(インビザライン )認定歯科医となり、アメリカおよび日本でマウスピース矯正治療に従事。帰国後は、日本での十分な情報が少なく、認知度も低いマウスピース型矯正治療の正しい治療方法と従来型のワイヤー矯正治療を合わせて普及することで、少しでも多くの方々に矯正治療による口腔健康だけでない社会的・精神的な恩恵を受けて頂けるよう努める。

『心から喜んでもらえる最良の矯正治療で、ひとりひとりが豊かな人生を送れるよう寄り添う。』をモットーに治療にあたっている。私生活では男児2人の母として育児奮闘中。

経歴 History

  • 2005年 岡山大学 歯学部 卒業
  • 2009年 大阪大学大学院 保存科 卒業
  • 2010-2011年 ニューヨーク大学 歯学部 矯正科アドバンスプログラム修了

Clinic Garelly

  • 外観
  • 受付
  • 待合
  • カウンセリングルーム
  • 診療室1
  • 診療室2
  • 吹き抜け階段
  • 廊下

Clinic Information

医院情報

ヒカリ歯科・矯正歯科
診療時間
9:00~13:00
15:00~18:30

【休診日】木曜日、日曜日、祝祭日


〒664-0881 兵庫県伊丹市昆陽6-117-8

地図

Access

アクセス

自動車

【伊丹空港・大阪方面よりお越しの方】
県道99号線⇒334号線を西に昆陽6丁目交差点すぐ

【神戸方面よりお越しの方】
171号線を東に⇒334号線に入り3分程度

バス

伊丹市営バス[1][4][7][18][34]系統
「札場辻」より徒歩3分
※JR伊丹駅/阪急伊丹駅からもお越しいただけます

電車

■JR伊丹駅よりタクシーで約12分
■阪急伊丹駅よりタクシーで約8分

徒歩・自転車

■伊丹昆陽郵便局より徒歩で約3分
■伊丹市立摂陽小学校より徒歩で約7分

Parking

提携駐車場のご案内

当院の駐車場以外にも計3箇所の提携駐車場がございます。

提携駐車場

P①:松本第一モータープール
P②:三井のリパーク伊丹昆陽
P③:三井のリパーク伊丹昆陽第2

『三井のリパーク』に停めていただいた場合、無料駐車券を発行いたしますので、その旨を受付にお申し出いください。

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